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情報開示に意味がある!

土地・中古住宅販売において付加価値をつけて、差別化を図りませんか?

最近の全国的な震災(熊本・大分等含む)水害や地震による被害は想像を絶する状況です。そんな状況に伴い、最近では新築や中古住宅を購入するに当たり不安を感じたり、また地盤に対して意外と認知が上がってきてるのも事実。

国の機関でも情報開示を最近やっと取り組み始めたぐらいです。そこで!当社では年間1,000件以上の新築住宅を建てるうえで必要な地盤調査業務の経験を踏まえ、ご提案したいと考えております。

今や土地選び等が徐々に変わってきています。それは!ただ単に立地、価格、利便性だけにとどまらず、少し離れた所でも安全性を重視してるといった声も耳にするようになったからです。

一部情報では今回の熊本のインター崩壊の原因はもともとの地盤自体に問題があり、対策をしてなかったことが原因と位置付けされております。

このような状況下で、私たちに出来ること!
それはなるべく多くの方に選ぶ上で必要となるであろう情報を開示すること意味があると考えました。 

協力体制の下、地盤等に関する情報は私共が100%サポートさせていただく体制作りを行っており、お客様に選ばれる不動産販売業務に努めていきたいと考えております。


■土地販売について■

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■中古住宅販売について■

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■既存住宅地盤保証

【対象物件】
①建設省告示第1347号(平成12年5月23日)の適用を受けている。
②建物竣工後5年経過。
③小規模建築物の戸建て住宅

【保証開始日・保証期間、保証金額の上限】
●施主が継続して居住する場合
保証書発行依頼書到着一週間後より10年、保証額5000万円
●転売する場合
引渡日より10年、保証額5000万円

【既存建物地盤保証の流れ】
既存住宅保証ながれ

■まもりすまい延長保険

【対象物件】
2000年4月1日以降に新築住宅として引き渡された戸建住宅および小規模共同住宅で、新築住宅の引渡日から10年を経過する住宅。(新築後15年以内の住宅に限ります)

【まもりすまい延長保険のしくみと特徴】
まもりすまいながれ特徴まもりすまい特徴

 


■価格について■

不動産業者様向け価格

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差別化を図って集客率UP!!

是非お気軽にお問い合わせください。

 

お申込みお問合せ

 













彩唯新聞

  1. 2016/10/11

    企画提案
    九州において地震被害もあったせいか、全体的に調査件数は増加し…